be動詞はイメージで解釈する

今回の動画の概要

● be動詞は「訳」でなく「イメージ」で理解するのがベスト
● be動詞は算数でいうところの「=」イコール
● be ~ingの ~ingは形容詞と考える
● 「~しているという」日本語を英語訳する時に間違いが多発する

be動詞はイメージで解釈する

日本語訳で考える

英語という言語を、日本語という言語の中で解釈しようとすること自体、無理があるわけです。まず皆さんにこの点に気付いて頂きたいと思います。

イメージで考える

そこで、単語を対訳ではなくイメージで理解すると、最初は時間がかかる遠回りのプロセスのような気がしますが、長い目で見て絶対に得です。

今回の動画は、訳で考えることによっておこる間違いも交えて動画をまとめました。

投稿者: 髙木 亜記

はじめまして、アシストイングリッシュルームの髙木です。 18年の指導の中で、皆様に役立てていただけそうなお話をこのブログで公開していきます。英文法や発音矯正など、英語の独学にもご利用ください。 マンツーマンレッスンも行っております。1回から受講が可能ですので、「自分の発音は通じるだろうか」「おすすめの学習方法はないだろうか」などすぐに解決したいお悩みがありましたらお気軽にご相談ください。 英語指導歴は18年(2022年9月現在)。教室は横浜市(中区、関内駅徒歩3分)にありますが、時代とともにオンラインでのレッスンも急速に増えています。(ありがたいことです。)世界のどこにお住まいの方ともレッスンができるなんて、素晴らしいです。 【学歴】カリフォルニア州立大学卒。 高校卒業後渡米。 カリフォルニアとニューヨークで大学に通いました。

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